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夏休みの仙台うみの杜水族館(第3話)はじめて見る「ホッケ」の泳ぐ姿にヒゲパパは30数年前の記憶が蘇る

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夏休みの仙台うみの杜水族館(第3話)はじめて見る「ホッケ」の泳ぐ姿にヒゲパパは30数年前の記憶が蘇る

夏休みの仙台うみの杜水族館に行ったお話の続きです。前回のお話はコチラ

三陸沖

暖かい海とは違う、三陸沖のイソギンチャク。ホヤが生息しています。

サギフエ

その近くを泳ぐ「サギフエ」

マコンブ

ミネラル豊富な三陸の海の「マコンブ」と、そこに生息する「シマソイ」

エラコ

「エラコ」は、東北から北海道に分布し、カレイやアイナメ釣りでよく使われているそうですが、九州出身のヒゲパパは、まったく知りませんでした。

ふさふさした毛のようなものは鰓冠(さいかん)と呼ばれ、これを開いて餌を採ったり呼吸したりしているそうです。

ケムシカジカ

右下に見えるのは、「ケムシカジカ」。実は、見えづらいけど、右下だけではなくて4匹も写ってるんですよね。

ホッケ

泳いでいる「ホッケ」をはじめて見ました。

ヒゲパパは九州出身なので、大学で東京に出てくるまでホッケを知らず、居酒屋で食べたはじめての「ホッケ」の味に「こんなまずい魚、よく食べるな」と思った記憶があります。

それから30数年。

いまではまったく気にせずに居酒屋でホッケを注文し、美味しいと思って食べてます。

食生活って、変わるんですね。

ホッケで30数年前の記憶が、蘇ってきました。

マツカワ

ヒラメかカレイと思ったら、「マツカワ」という魚だそうです。

ヒゲパパは「マツカワ」を知らなかったのでググったら、カレイの王様で、幻の魚だそうです。

知らなかったぁ

水族館のお話は、まだまだ続きます。次回のお話はコチラ

 

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