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9月17日(日)浦和レッズ 対 ジュビロ磐田の試合 後半追いつき、どうにか引き分け

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9月17日(日)浦和レッズ 対 ジュビロ磐田の試合 後半追いつき、どうにか引き分け

9月17日の浦和レッズ 対 ジュビロ磐田の試合は、静岡のエコパスタジアムで。くるりん一家はDAZNで観戦。

平川が今季初のリーグ戦に先発したけど、阿部がJ1連続先発が152試合で止まり、キャプテンは遠藤が。

試合は、前半21分に中村俊輔のFKから最後はムサエフに頭で押し込まれて先制されるが、後半34分に興梠が頭で決めて引き分け。

興梠は今季17得点目で得点ランクの単独トップに再浮上した。

シュート数は、浦和の18本に対し、磐田は8本。

相変わらずの攻撃だが、枠内シュートは8本。

攻撃し続けているように見えるが、枠に入っていないシュートばかり。

ACLの決勝点を叩き出した高木俊幸は、インタビューで「実はゴールを狙わずに折り返そうとしていたのが入った」などとコメントしていたが、いつも高木に感じることは、「消極的すぎる」こと。

いくら引いた相手とはいえ、いまのレッズは興梠や武藤、ズラタンにキラーパスを出す中盤がいないのでは?

スピードのあった関根が抜けた穴は大きく感じるし。

高木だけでなく、矢島にはもっと積極的に前に行ってもらいたいし、ACLの準決勝進出は、せっかくのチャンスなのだから、もっとチャンスをものにしてもらいたい。

 

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